福知山線、山陰線と石楠花、牡丹見物など


 皆さん、こんばんは、8日の北大阪は、晴れ時々曇りの天気で、気温は27℃度迄上り、初夏のようでした。

 今日はGW中に家族サービスで、三田市にある永沢寺へ石楠花と牡丹見物に出かけました。一昨年は、三田から神姫バスで往復しましたが、バス便が少なく不便なため、車利用にしました。周辺の道路は、1.5車線程度の急な山道で、舗装はされていますが、七曲りと勾配などの外、途中での離合も多く大変でした。

 永沢寺牡丹園、菖蒲園内の白石楠花、時期は過ぎていましたが、この1本だけ、まだ綺麗に咲いていました。


 ピンクの石楠花です。


 黄色の牡丹です。牡丹園も満開を過ぎており、GW期間中が美しく見られる最後でしょう。この記事をUPする5月9日では、少し遅いと思います。隣に芝桜園があり、そちらはまだ見られます。もう少し後には、花菖蒲が開花します。お花の好きな方は、毎週何かをご覧いただけます。


 福知山線クモハ321-35外7連、普通高槻行、新三田・三田間、


 クモハ320-11外7連、普通新三田行、


 クモハ224-6016外6連、丹波路快速篠山口行、


 クモハ207-2002外7連、普通新三田行、後追い、


 クモハ225-6013外6連、丹波路快速大阪行き、


 3013M特急こうのとり13号福知山行、クモハ286-3外3連FC-03編成、


 3014Mこうのとり14号、城崎温泉発新大阪行、クハ381-1109外6連、FE62編成、


 クモハ221-70外8連、更新車K-10編成、快速京都行、吉富・八木間、


 3050M+5084M、まいづる10号+はしだて4号、クモハ287-1外7連、FC-01編成外、


 クハ222-5509外2連+221系4連、快速園部行、多客期は、221系と223系5500番台車の併結が見られます。221系の貫通路は非常扉のため、開かないので、通り抜けは出来ません。


 5087Mはしだて7号、天橋立行、クロ381-1110外6連、EF62編成、なんと福知山線で撮った、こうのとり14号が、そのまま京都発に運用されていました。何かの原因で、約10分遅れて通過しました。


 福知山線、山陰線系統の381系は、289系が福知山、宮原、吹田工場に到着していて、交流回路を停止しただけで、塗装変更もしないようです。列車編成と座席のマルス入力などが整えば、7月頃には、運用を開始されると思われます。紀勢線くろしおは、ダイヤ改正を伴うので、秋頃になるでしょう。289系の各線投入時期は、あくまで私見です。正しい情報を、各人でお確かめください。


 
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